チリ カタツムリクリーム - カタツムリクリーム 韓国 効果

正規のカタツムリクリームと言えば、やっぱりチリエリシーナ

正規のカタツムリクリームと言えば、まずはこのチリエリシーナをおいてないでしょう。

そもそも、フランス向けの食材の供給基地であったチリの養殖業者のバスクナン家の従業員が、カタツムリ分泌物の不思議な作用に気づきました。

それは養殖作業中に手に擦り切れができても、治りが非常に早く、水作業をしているにもかかわらず、手が荒れないことでした。

そこで、バスクナン家の息子で医学生だったフェルナンドがそのメカニズムを研究しました。

その結果カタツムリの分泌物にはアラントイン、コンドロインチン硫酸・グリコール酸・コラーゲン・エラスチンの5種類の物質が含まれていることがわかりました。

アラントイン:傷の回復を促進する効果がある。

コンドロイチン硫酸:動物の体内に多く存在している物質でムコ多糖類の一種。特に軟骨組織内に多く存在している。人間は20代までは体内でこのコンドロイチン硫酸を生成するが、30代以降には減少し始める。潤滑油のような役目をしているので、これがなくなると腰痛や関節痛になりやすい。

グリコール酸:肌の古い角質を取り除く効果が高い。皮膚科などでのケミカルピーリングで使われる。

コラーゲン:真皮、靱帯、腱、骨、軟骨などを構成する重要なタンパク質。

エラスチン:コラーゲンの線維を支える役割を持つ線維で弾性線維とも呼ばれる。皮膚や血管では年齢と共にすくなくなり,皮膚では皺の原因となり、血管の柔軟性が低下する。


これらがばっちり入っていることが、また正規のカタツムリクリームの条件でしょう。

ところで、この製品はチリエリシーナ プラスとなっています。これは1995年から販売されているエリシーナに保湿力、安全性などをプラスしたものです。どう考えてもプラスがいいと思います。しかし、なぜか両方とも同じ値段で、プラスではないエリシーナも出回っています。

全く同じように見える箱ですので、プラス(もちろんPLUS)と書いてあるかどうかじっくり確かめてください。

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これが正規のチリエリシーナ プラスです。




さらに強力な目元専用というのもあります。







元祖、チリエリシーナ社のカタツムリクリーム

元祖、チリエリシーナ社のカタツムリクリームです。

チリエリシーナ社は1995年からカタツムリクリームを販売している、まさにカタツムリクリームの元祖です。

しかも、BeautyGardenの現地法人が、チリエリシーナ社の正規総代理店と契約し、仕入れていますので、日本では他で手に入りません。

最初に発売した商品はエリシーナですが、その後、保湿力・安全性等を改良され、更にグレードアップされたエリシーナ・プラスが発売されました。

エリシーナ・プラスには、カタツムリのエキスが80%含まれ、エリシーナに比べて更に保湿力が高くなっています。

食用エスカルゴを育てていたチリの養殖業者が初めにカタツムリの驚異的な皮膚治癒力に気づきました。

1980年のことです。

労働者がカタツムリの檻を運ぶ時、小さな傷やスリ傷を負っても、傷跡になることなく、急速に回復することを発見しました。

養殖業者BascunanのフェルナンドBascunan(当時の医大生)は、チリで養殖していたHelixAspersaミュラーという種類のカタツムリの厳密な科学的な調査を行いました。

そして、チリのカタツムリの成分抽出を行いました。

その抽出物の研究によって、カタツムリ分泌物の治癒効果と人間の皮膚の再生効果を確認しました。

そのカタツムリ分泌液には、細胞再生作用のあるアラントイン、コラーゲン、エラスチン、グリコール酸という5つの成分が含まれていることが判明しました。


そこからカタツムリ分泌物を化粧品クリームとして開発するには15年かかりました。

1995年に発売され今日まで、Elicinaは南米、ヨーロッパ、米国、カナダ他世界45ヶ国で販売されています。

Elicinaには着色剤や芳香が含まれていません。

成分は生物学的にも適合しており、ELICINAは低刺激性なので、アレルギーの反応のリスクがほとんどありません。

-製品について-

にきび・にきび跡、吹き出物、毛穴の開きや毛穴が目立つ、やけどの傷跡の処理、しわと表情線・妊娠線の色あせなど、Elicina Plusは天然コラーゲンを多く含んでいて、肌の自己治癒力を強化する助けとなるようです。


内容成分

カタツムリ分泌液,グリセリン,スクワラン,ポリソルベート60, (アクリル酸ヒドロキシエチル/アクロイルジメチルタウリンNa), コポリマートリ(カプリル酸 カプリン酸)グリセリル,水添ポリイソブテン,セテアリルアルコール,セテアレスー20,PPG−20メチ ルグルコース,フェノキシエタノール,メチルパラベン,エチルパラベン,ブチルパラベン,プロピルパラベン,イソプチルパラベン,ポリ ソルベート60,ステアリンNa,シクロペンタシロキサン,ジメチコンクロスポリマー,ジメチコン,ラウレスー23,ラウレス-4,EDTA−2Na TEA


日本では今、カタツムリクリームは化粧品として話題になっています。

しかし、チリではニキビ肌で肌がボコボコになった方や、 事故で大きな手術をした傷跡のある方や、火傷跡の傷害を負った方がこのクリームを使い、 驚くほどのスピードで、回復しています。

つまり、医薬品のような使われ方さえしているのです。


この商品は一般的な化粧品の肌をきれいにする力とは根本的に違って、肌を再生させる力があるようです。

つまり、カタツムリの粘液には、肌の自己治癒力を促進させる力があるともかんがえられます。

現にカタツムリは、殻が破損した時に、この粘液を、身体を作り直すのに使用しているのです。




ところで、この製品はチリエリシーナ プラスとなっています。これは1995年から販売されているエリシーナに保湿力、安全性などをプラスしたものです。どう考えてもプラスがいいと思います。しかし、なぜか両方とも同じ値段で、プラスではないエリシーナも出回っています。

全く同じように見える箱ですので、プラス(もちろんPLUS)と書いてあるかどうかじっくり確かめてください。

20110430-1エリシーナ.jpg

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