韓国の元祖カタツムリクリーム「スネイルストリートクリーム」 - カタツムリクリーム 韓国 効果

韓国の元祖カタツムリクリーム「スネイルストリートクリーム」

「スネイルストリートクリーム」は韓国のカタツムリクリームの元祖。

カタツムリクリームの本家本元の元祖は、フランス向けのエスカルゴの養殖が盛んなチリのエリシーナ社で1995年のこと。

それに対して、「スネイルストリートクリーム」は今から4年前だが、韓国ではダントツトップの早さである。

チリエリシーナ社では当然食用エスカルゴから粘液を抽出している。

カタツムリという名前は一般名称で、実は生物学的には非常に多くの種類がある。

その中で食用にするのは、Helix Aspersaという種類のカタツムリになる。

スネイルストリートクリームはこのHelix Aspersaの粘液をチリから輸入して使っている。

おそらくここまでしてカタツムリクリームを作っている会社は少ないはずである。

しかも、同社の抽出方法は非常に納得性のある方法だ。

同社では出荷前のカタツムリに十分栄養を与え、その後分泌物を多く出すためにカタツムリにストレスを与え、分泌物が出たところで、遠心分離のような手法で分泌物を抽出するようである。

これを3回行ってから食用として出荷するということ。

同社の成分は以下のようである。

【全成分】
カタツムリ分泌液、アルブチン、BG、ステアリン酸、ステアリン酸PEG−100、グリセリン、バチルアルコール、ステアリン酸グリセリル、トリ(カプリル/カプリン酸)グリセリル、メドウフォーム油、ヒアルロン酸Na、セテアリルアルコール、ラノリン、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、ジメチコン、ポリソルベート60、フェノキシエタノール、ホホバ種子油、ステアリン酸ソルビタン、香料、シクロペンタシロキサン、ジメチコノール、メチルパラベン、キサンタンガム、酢酸トコフェロール、プロピルパラベン、レシチン、EDTA−2Na、炭酸ジエチルヘキシル、合成金雲母、酸化チタン、アデノシン

同社によれば、同業者の中にはカタツムリクリームにわざわざ粘り気を出すためにPEG90Mという成分を入れているところがあると言っている。

しかし、実際のカタツムリ粘液はサラサラであり、そのような添加物を入れるのはおかしいのではないだろうか。


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しかもこの値段で送料無料はとても良心的だ。


その他この会社ではスネイルストリートクリームから洗顔石鹸とファイスマスクを発売している。

合わせて買えば鬼に金棒ではないだろうか。

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- PutiRaku -


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